ミルニックに含まれているフェンネルという成分が母乳の流れを良くしてくれる事から、乳腺炎に効果があると言われています。

実際にミルニックを利用しているママが、1人目の時に乳腺炎になってしまい、2人目の時にミルニックを見つけ飲んだそうです。すると、母乳がサラサラになり乳腺炎にならずに済んだという声がありました。

なりたくない乳腺炎!!その原因とは

主な症状として…
・おっぱいが熱を持ってしまい、しこりができる
・おっぱいが赤くはれる
・おっぱいが痛みだす
・熱、寒気、頭痛、関節痛
・腕をあげると胸が痛む
・黄色っぽい母乳がでる
・おっぱいが張る

乳腺炎には、母乳が固まって炎症を起こす「急性うっ滞乳腺炎」と細菌によって炎症を起こす「化膿性乳腺炎」の2種類があります。

化膿性乳腺炎は、赤ちゃんの口から細菌が入り炎症を起こすことが多いですが、ママがなりやすいのは急性うっ滞乳腺炎です。

●急性うっ滞乳腺炎って何が原因でなるの?
・赤ちゃんの母乳の飲み方が偏り、バランスが悪い。
・授乳間隔が悪く、母乳を残してしまう事がある。
・圧迫のある服や姿勢が悪い。

乳腺炎にならないために、どう予防すればいいの?

・予防法1:授乳法を変えてみる
片方の母乳のみを与えたり、同じ抱き方で母乳をあげると母乳が外に出なかったり、残ってしまうので詰まってしまう原因になります。横抱き、縦抱き、フットボール抱きなど抱き方を変えることによって、母乳の出が良くなります。
両方の母乳をバランスよくあげることが大切です。

・予防法2:胸を圧迫しない
胸を圧迫してしまうと血液の流れが悪くなり、母乳が詰まってしまい乳腺炎になりやすくなります。妊娠前に使っていた下着などは避けて、授乳用の下着をつけて締め付けをなくすことが大切です。

寝るときも横を向いて寝てしまうと、下にしている方のおっぱいを圧迫してしまい気づかないうちに乳腺炎になってしまう可能性があるので、なるべく上を向いて寝るのが理想です。

・予防法3:バランスの良い食事を意識する
授乳中は、お腹がすきやすくなるので、高カロリーなものを摂取しがちになります。授乳中のママは、1日2300〜2350kcal摂取したほうが良いと言われています。

和食はバランスがとれているのでオススメです!完全母乳で育てるママは、水分が不足しがちなので1日1.5Lを目安に摂るようにしてください。

乳腺炎にならないために、専用ハーブティーで予防しよう!

乳腺炎にならないために…
・左右のおっぱいをバランスよくあげる
・授乳中の体勢、抱き方を変える
・母乳が詰まらないために、高カロリー、脂っこいものは控える
などがありますが、その他にハーブティーでも予防できます!

元々乳腺が細かったり、赤ちゃんのおっぱいを吸う力が弱かったりといくらおっぱいマッサージをしても食事に注意しても、母乳が詰まってしまうことがあります。

助産師さんが勧めるのは、AMOMAのミルクスルーブレンドです。

AMOMA ミルクスルーブレンドってどんなハーブティーなの?!

こんな悩み抱えていませんか?
・母乳の詰まり、チクチクに悩んでいる
・授乳中、甘い物や揚げ物を食べすぎてしまう
・母乳が出すぎる
・母乳マッサージに通うのはお金がかかる
・授乳中のトラブルを何度も繰り返す

●母乳で育てるママをサポートしてくれる6種類のオーガニックハーブを配合しています。
・成分1:クリーバーズ
カラダの中の要らないものを流し、巡りを良くしてくれます。

・成分2:マリーゴールド
クリーバーズと同じく、体の巡りを良くしてくれます。

・成分3:レモンバーベナ
さわやかな香りが特徴でリラックス効果があります。

・成分4:スペアミント
口当たりがよく、スッキリとした清涼感があります。

・成分5:エキナセア
ブロック機能をサポートしてくれます。

・成分6:レッドクローバー
体調の変化をサポートしてくれます。

●ミルクスルーブレンドの飲み方
1.ティーバックを一つ入れて、約200〜500mlのお湯を注ぐ。
2.きれいな黄金色になったら出来上がり!

母乳の悩みをミルクスルーブレンドで解消しましょう。